【箱根駅伝2023】青山学院大注目イケメン選手TOP5の顔画像と経歴まとめ

今回は、【箱根駅伝2023】青山学院大注目イケメン選手TOP5の顔画像と経歴まとめについて、お伝えしていきます。

 

12月に入り、年の変わり目が近づいてきました。

 

年始の恒例イベントと言えば箱根駅伝ですよね。

 

毎年、選手たちの熱い戦いが繰り広げられ、その姿に何度も感動させられます。

 

そんな箱根駅伝の前回王者である青山学院大学院のチームエントリー16名が発表されました。

 

メンバーの中にはかっこいい選手もたくさんおり、注目が集まっているようです。

 

そこで、箱根駅伝2023に出場する、青山学院大の注目イケメン選手の顔写真や経歴が気になったので、世間からの評判や筆者独自の目線でランキングを作成いたしました。

 

個人の主観も入っていますが、箱根駅伝を楽しむきっかけになればと思いますので是非最後までお読みください!

 

第5位 近藤幸太郎(こんどう こうたろう)

青山学院大イケメン選手ランキング第5位は、近藤幸太郎選手です。

経歴

豊川工業高校時代は高校2年生・3年生時に5000mでインターハイに出場しています。

 

2019年に青山学院大学経営学部に入学し、箱根駅伝では2年生の時に7区、3年生の時に2区走者として出場しました。

 

3年生で出場した出雲駅伝では、1区の区間賞を獲得しています。

 

イケメンで可愛らしい笑顔が素敵な近藤選手。

 

意外と筋肉質で、笑顔とのギャップがまた魅力的ですよね。

 

近藤選手は青山学院大学の絶対的なエースとして注目され、2年生の頃から箱根駅伝に出場してきました。

 

これまでの経験を生かして、4年生で挑む最後の箱根駅伝でも大活躍してくれることでしょう!

 

第4位 若林宏樹(わかばやし ひろき)

青山学院大イケメン選手ランキング第4位は、若林宏樹選手です。

経歴

洛南高等学校出身で、高校時代は陸上部に所属。

 

全国高校駅伝には、高校1年生・高校3年生時に出場しています。

 

2021年に青山学院大学地球社会共生学部・地球社会共生学科に入学。

 

1年生で第33回出雲駅伝に初出場し、同年11月の第52回全日本大学駅伝にも出場し6区を担当しました。

 

昨年2022年の箱根駅伝では、往路の5区走者として出場しています。

写真左側が若林選手です。

 

爽やかな笑顔が特徴的なイケメンですよね!注目度高いです!

 

1年生の頃から実力が認められ、様々な大会に出場している注目選手です。

 

今年の箱根駅伝では「攻める走り」を意識していきたいと語っている若葉選手の活躍に期待したいと思います!

 

第3位 佐藤一世(さとう いっせい)

青山学院大イケメン選手ランキング第3位は、佐藤一世選手です。

経歴

中学校入学当初はサッカー部だったそうですが、所属2年生時から陸上部へ転向しています。

 

八千代松陰口頭が入学後、2年生時に全国高校駅伝に初出場し1区を担当しました。

 

2020年青山学院大学総合文化政策学部・総合文化政策学科に入学。

 

当時唯一1年生で箱根駅伝に出場した他、2年生時には出雲駅伝・全日本大学駅伝にもメンバーに選ばれています。

 

2022年の箱根駅伝では8区を担当し、2年振り6度目の総合優勝、及び復路優勝にも貢献しました。

小柄で可愛らしい印象の佐藤選手ですが、競技中の凛々しい姿は別人のようでとってもかっこいいですね!

 

安定感のある走りに定評のある佐藤選手。

 

2022年度は、出雲駅伝には出場しておらず、全日本大学駅伝では東海大学の石原翔太郎選手に数秒及ばす惜しくも区間2位という結果となっています。

 

復活が期待される、要注目のイケメン選手です!

 

2023年の箱根駅伝では、悪い流れを払拭する走りを見せてほしいですね!

 

第2位 中村唯翔(なかむら ゆいと)

青山学院大イケメン選手ランキング第2位は、中村唯翔選手です。

経歴

中学時代はサッカー部に所属していたそうです。

 

流通経済大学附属柏高等学校へ進学後は、南関東高校陸上大会の男子1500m決勝で自己記録の3位に入った実績を持っています。

 

原晋監督のスカウトにより青山学院大学総合文化政策学部・総合文化政策学部科に入学。

 

1年生時代は大会への出場機会には恵まれませんでしたが、3年生時には箱根駅伝に復路9区として出場を果たし、区間新記録を打ち立てました。

 

写真の左側が中村選手です。

 

大きな目が特徴的な、彫りの深いイケメンです。

 

笑った顔も爽やかでかっこいいですね!

 

大学入学当初は、同学年の他選手と比べると影が薄かったかもしれませんが、箱根駅伝9区の区間新記録を出し、その実力を見せつけました。

 

2023年の箱根駅伝では、何区を任されるのでしょうか?そこも注目ですよね!

 

中村選手らしい力強い走りが見られることを楽しみにしています!

 

第1位 太田蒼生(おおた あおい)

青山学院大イケメン選手ランキング映えある第1位は、太田蒼生選手です。

経歴

全国高校駅伝の強豪校である大牟田高等学校出身。

 

高校時代は3年間、駅伝メンバー選ばれています。

 

原晋監督にスカウトされ、2021年に青山学院大学コミュニティ人間科学部・コミュニティ人間科学科に入学。

 

2021年の出雲駅伝や全日本大学駅伝では共に出場機会が無かったものの、昨年2022年の箱根駅伝では往路の3区を担当しています。

 

爽やかな笑顔とフレッシュな走りをみせる2年生の太田選手。

 

イケメンで顔がかっこいい!とSNS上で大きな話題となっており、注目されています。

 

実は、かっこいいのは顔だけではありません。

 

「箱根では昨年を上回る結果を残したい」と強気の姿勢を見せる太田選手。

 

昨年のイケメンルーキーが、2023年どこまで成長したのか?

 

見どころですね!ガンガン注目していきましょう!

 

まとめ

今回は、【箱根駅伝2023】青山学院大イケメン選手TOP5の顔画像と経歴まとめについて調査してきました。

 

ご紹介したイケメン選手以外のメンバーも、活躍が期待されている選手ばかりです。

 

連覇・7度目の優勝がかかる青山学院大学に注目が集まっています。

 

2023年の箱根駅伝が今から楽しみですね!

 

イケメン達の活躍にも注目して応援していきたいと思います。

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