園児バス置き去りは川崎幼稚園!園長は誰で管理体制は? スタッフは何人で確認はしていなかった!

 

園児バス置き去りは川崎幼稚園!園長は誰で管理体制は? スタッフは何人で確認はしていなかった!というタイトルでお伝えしたいと思います!

静岡県牧之原市で幼稚園バスの中に園児が置き去りにされ、亡くなるという痛ましい事故がおこりました。

幼稚園バスを運行していたのは、川崎幼稚園になります。

事故当日は園児の人数の確認はしていなかったそうです。

園長は誰なのか、また幼稚園バスの管理体制はどうなっていたのでしょうか。

また、詳しくお伝えしたいと思います!

 

園児バス置き去りは川崎幼稚園!

園児バス置き去りは川崎幼稚園! について注目してみたいと思います!

9月5日午後、静岡県牧之原市のこども園の幼稚園バスの中に園児が置き去りにされていたことがわかりました。

発見された時、園児は意識不明となっていました。

その後、病院に搬送されましたが亡くなりました。

亡くなった園児は、3歳になる女の子でした。

置き去りの経緯については、5日午前9時ごろ登園のために幼稚園バスに乗りました。

幼稚園バスは、園児を乗せ、園に着いた際に園児を降ろしました。

その後、幼稚園バスは屋外の駐車場に止められていたということです。

園児が発見されたのは、5時間後でした。

5時間も幼稚園バスの中にいたことになります。

5日の牧之原市は気温30.5度を記録しました。

園児は熱中症の疑いがあったようです。

幼稚園バスに園児置き去りがおこった幼稚園は、牧之原市にある私立の川崎幼稚園になります。

園長は誰で管理体制は?

園長は誰で管理体制は?どうなっていたのでしょうか。

川崎幼稚園は、創立50年を超える牧之原市でも歴史ある幼稚園になります。

事故当時、幼稚園バスにも同乗していたという園長はどのような人物だったのか調べてみました。

ところが、5日夕方時点で川崎幼稚園のホームページは閲覧できなくなっていました。

現在の園長は増田立義氏という方のようです。

年齢は70代ということしかわかりませんでした。

園長について詳しいことはわかりませんでした。

また、幼稚園バスの管理体制やどのように運行されていたのかについては、川崎幼稚園側から公表はされていません。

園長や管理体制につて、詳しいことがわかり次第、追記していきたいと思います。

 

スタッフは何人で確認はしていなかった!

スタッフは何人で確認はしていなかった!ということが話題になっていますね!

幼稚園バスにスタッフは、当日何人乗車していたのでしょうか。

事故当日、幼稚園バスには、園長と派遣の女性職員1人が乗車していました。

運転手を含めると、計3人の職員で幼稚園バスを運行していたことになります。

また、驚きだったのは、派遣の女性職員によると幼稚園バスから園児を下すときに園児の人数の確認はしていなかったそうです。

普段から園児の人数の確認はしていなかったのか気になりますね。

幼稚園バスに、園児が乗車した時と降車した時の人数を確認していれば防げた事故だったと思われます。

 

ネット上の声

 

 

まとめ

園児バス置き去りは川崎幼稚園!園長は誰で管理体制は? スタッフは何人で確認はしていなかった!についてまとめてみました。

これまでにも何度かあった幼稚園バスの園児置き去り事件でした。

なんとか防ぐ方法はないのか残念に思います。

 

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