アントニオ猪木の弟子の藤波辰爾は身長何センチ?若い頃の筋肉画像が凄い!

「アントニオ猪木の弟子の藤波辰爾は身長何センチ?若い頃の筋肉画像が凄い!」というタイトルでお伝えします!

アントニオ猪木さんの付き人や弟子としても有名な藤波辰爾(ふじなみたつみ)さん。

藤波辰爾さんは、「ドラゴン」や「炎の飛龍」という愛称で親しまれ、多くの新技を繰り出してプロレス界を盛り上げた人物です。

そんな藤波辰爾さんの身長は、何センチなのでしょうか?

また、若い頃の藤波辰爾さんは、筋肉が凄かったそうなので画像も調べてみました。

アントニオ猪木の弟子の藤波辰爾は身長何センチ?

アントニオ猪木の弟子の藤波辰爾は身長何センチ?について注目してみたいと思います。

藤波辰爾(ふじなみたつみ)さんは、2022年時点で68歳になりますが、現在も現役レスラーとして活躍されています。

藤波辰爾さんは、学生時代に陸上競技を行っていたそうですが、アントニオ猪木さんに憧れて、プロレスラーを目指します。

その後、プロレスラーの北沢幹之さんのおかげで、アントニオ猪木さんの付き人になった藤波辰爾さんは、1971年にデビューを果たします。

その後の藤波辰爾さんは、数々の迫力ある新技を繰り出し、プロレス界で大人気になりました。
そんな藤波辰爾さんの身長は、183cmから185cmと言われています。

しかし、当時の日本のプロレスラーは、力道山さんさんが身長を5センチほどサバ読みして180cmと公表していたため、それに倣って力道山さんに身長を合わせてサバ読みを行っていたと言われています。

もしこれが本当なら、藤波辰爾さんの身長は178cmから180cmくらいだと推測されます。

また、藤波辰爾さんの身長が170センチ代なのでは?と思われる、こんなツイートも見つけました。

当時の藤波辰爾さんは、エース候補のレスラーだったため、周囲の人々が身長が低いとマズイと気にしての配慮だった可能性もあるなと推察しました。

ですが、年を取るとともに、身長も徐々に低くなっていく傾向があると思われるので、あくまでも目安として考えるのが良いと思われます。

藤波辰爾さんは、2021年にも、33年ぶりに新技の「ドラゴンバスター」を公開し、挑戦者のTAMURAさんからの初防衛に成功しています。

68歳と言う御年齢になっても、まだなお現役レスラーとして活躍されるお姿がカッコイイですよね!

そして、新技も公開されていて、プロレスにかける闘志が凄いですよね!

身長が何センチであれ、素晴らしいプロレスラーだと思います。

藤波辰爾の若い頃の筋肉画像が凄い!


藤波辰爾さんの若い頃の筋肉画像が凄い!ということに注目してみたいと思います。

藤波辰爾さんの若い頃の筋肉画像はどのくらい凄いのでしょうか?

ネットで調べてみたところ、すさまじく凄い筋肉でした!

一体どんな鍛え方をしたら、こんなに筋肉モリモリになるのでしょうか?

調べてみたところ、若い頃の藤波辰爾さんの筋肉は、日々の筋トレや鍛錬に加え、プロテインやバランスの取れた食事によって作られていたらしいです。

トレーニング器具をあまり使わずに、自然の石などを持ち上げて訓練して出来たのが、上の画像のような、筋肉だったようです。

日々の鍛錬は、かなり厳しいものだったそうです。

また、ドイツ出身でプロレスラー兼トレーナーだったカール・ゴッチさんに海外で修行を付けてもらったことがあったとのことで、そこでの修行が過酷を極めたそうです。

カールゴッチさんは藤波辰爾さんを動物園へ連れていき、ゴリラの筋肉の付き方や使い方が理想だということを説き、朝から晩までトレーニング尽くしの毎日だったとのことです。

プロレスラーとしての高みに行くために、当時海外へ行って修行を付けてもらうって、凄いことですよね。

藤波辰爾さんのムキムキな筋肉は、私たちには想像できないほど厳しいトレーニングから生まれた賜物だったのですね。

ネットの声は?

藤波辰爾さんの身長がやはり低いのでは?という声がありましたが、数々の怪我を乗り越え、過酷な訓練で鍛え上げたムキムキの筋肉で、今もなお果敢にプロレスに挑む情熱が凄いなと思いました。

まとめ


アントニオ猪木さんに憧れてプロレス界の門をたたいた藤波辰爾さん。

プロレスラーの北沢幹之さんのおかげで、アントニオ猪木さんの付き人を経て、1971年にデビューを果たします。

数々の新技を公開し、68歳になった今もなお現役レスラーとして活躍されています。

そんな藤波辰爾さんの身長は、170~180センチの間であると推測されます。

藤波辰爾さんの若い頃の筋肉ムキムキなお姿は、整ったお顔立ちと相まって、とてもカッコイイですよね!

これからも、生涯現役レスラーとしての活躍を応援しています!

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