水原碧衣(みずはらあおい)の出身高校や国籍は?メンサ会員で高IQ!

今回はハリウッド女優としても活躍されていて、高学歴&高IQでメンサのメンバーでもある水原碧衣(みずはらあおい)さんの出身高校や国籍などについて調べてみました。

それでは、早速見ていきましょう!

水原碧衣(みずはらあおい)の経歴は?


水原碧衣(みずはらあおい)さんは、三重県桑名市出身の女優です。

高校は岐阜県にある岐阜県立高校へ通い、両親からは将来は医者か弁護士になるよう勧められていたようで、水原碧衣さんは医学部を目指していたようです。

しかし、理数系の科目が苦手だったこととや、医学部は入学するよりも、入学した後が大変だと聞いたことが理由で、医師になることを諦め、弁護士を目指して京都大学の法学部へ入学、無事に卒業されます。

その後、早稲田大学の大学院へ進学し、本格的に弁護士になるために勉学に励むのかと思いきや、女優になるために早稲田大学大学院を中退されます。

大学院を中退した理由は、水原碧衣さんが幼少の頃からジャッキーチェーンに憧れていて、女優になる夢をどうしても諦めきれなかったからだそうです。

そこで、中国にある北京電影学院の演技科へ1年間の留学をし、元は医学部を目指していただけの頭脳があったことや、より良い演技が出来るようレッスンに打ち込んだことで、なんと北京電影学院を首席で卒業しただけでなく、卒業公演で主役を演じたそうです。

このことがきっかけで、卒業後すぐに、中国でテレビドラマやCMへの出演や、映画「海を越えた愛」で初主演を飾ります。

この作品で水原碧衣さんは、2016年の東京国際映画祭において金鶴賞を受賞します。

水原碧衣さんは、中国語と日本語が話せるので、国籍はどっち?と思われる方もいるかと思われますが、国籍は日本のようです。

また、水原碧衣さんは「フェアウェル」というハリウッド映画で、言葉が全く通じない日本人の花嫁役として出演し、そのリアリティあふれる演技で注目を浴び、アメリカでは彼女の名前を知らない人はいないくらい有名なんだそうです。

次に、水原碧衣(みずはらあおい)さんがメンサ会員であることについて見ていきましょう!

水原碧衣(みずはらあおい)はメンサ会員で高IQ!


水原碧衣(みずはらあおい)さんは、世界人口の上位2%のIQを持つ人しか入会できないメンサの会員なんだそうです。

幼いころから、一度読んだ絵本をすべて覚えてしまったり、中国語の新聞を読めてしまったりと、とんでもない頭脳を持っていたそうです。

メンサに入れる基準はIQ130以上とのことなので、水原碧衣さんも天才の一人だと思われます。

まとめ


水原碧衣さんは、三重県出身で中国語と日本語が話せ、国籍は日本のようです。

京都大学を卒業後、早稲田大学の大学院へ入学するも、女優になる夢を捨てきれず、中国の北京電影学院を首席で卒業したことにより、活動の場を広げます。

ハリウッドデビューも果たし、メンサの会員にもなれるIQをお持ちで、そして美しいので、才色兼備と言えると思います。

今後の活動も楽しみにしています!

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