パラリンピック「ブルーインパルス」見える場所で穴場スポットは?飛行時間やルートも調査

東京パラリンピックの開会式が8月24日午後8時から開催されます。

先日行われたオリンピックの感動を味わえると思うとワクワクしますね。

今回は24日から始まる東京パラリンピック開会式のブルーインパルスの飛行ルートや時間穴場スポットをまとめてみました。

 

パラリンピック「ブルーインパルス」見える場所で穴場スポットは?

飛行場所はオリンピックと少し異なり短くなります。

オリンピックスタジアム周辺の上空を予定しています。

今回はオリンピック開会日のときのように特定の場所でシンボルを描く予定はないそうです。

ブルーインパルスが必ず見えるオリンピックスタジアム周辺は混雑が予想されますので、出来れば混雑を避けて見たいですよね。

混雑が避けられる穴場スポットを紹介します。

(あくまでも予想で、当日のルートによっては見えにくい場所もあるかもしれません。)

  • 東京駅
  • 丸の内広場
  • 東京タワー
  • スカイツリー
  • 荒川の土手
  • 神宮外苑
  • 愛宕神社
  • 都庁方面
  • 新宿御苑
  • 中野新橋、弥生町方面

清州橋ではブルーインパルスとスカイツリーが同時に見えるので、撮影にはベストスポットです!

 

 

また、前回のオリンピックの飛行ルートと違うので、南千住からだとやや見えにくいかもしれません

 

東京パラリンピック開会式ブルーインパルスの飛行時間・日にちは?

東京パラリンピックブルーインパルスの飛行時間は8月24日

本番の飛行時間はまだ未定で詳細は23日の前日に発表されます。

ちなみにオリンピック開会式のブルーインパルスの飛行時間は12時40分~55分の間でした。

22日午後2時ごろから約15分間にわたり、予行が行われます。本番のルートと同じコースを回ります。

※天候が悪い場合は23日に延期する可能性もございます。

 

パラリンピック「ブルーインパルス」予行はいつ?

22日14時〜14時15分の間に、ブルーインパルスの予行が飛びます‼️

 

まとめ

東京パラリンピック開会式ブルーインパルスの飛行時間・ルート・見れる場所や穴場スポットについてまとめました。

各競技も楽しみですが、開会式当日に日中の時間帯にブルーインパルスがパラリンピックのシンボルカラーである赤、青、緑色のスモークを出しながら展示飛行するのも見どころです。

都内上空を飛行する航空自衛隊ブルーインパルスのカラースモークで五輪マークを見てみたい人は多いことでしょう。

世界から注目が集まるこのパラリンピックの開会式当日に、日本の自衛隊の華麗なアクロバット飛行で五輪のマークを描いて世界の人を魅了して力を与えて欲しいです。

当日が晴れてキレイな五輪のマークが見たいですね。

2021年の夏を盛り上げた東京オリンピックに続いて盛り上がること間違いなしの日本が誇るイベントはブルーインパルスの勇姿から始まります。

当日がとても楽しみです!

 

 

 

 

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